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JSKYとオナクル、オマニー、ジパング 違法 訴訟 問題について

JSKYとオナクル、オマニー、ジパング 違法 訴訟 問題について

アダルトアフィリエイト嘘つきはどっち

再度警告メールが来ました。

「アダルト比較」の検索上位陣のアフィリエイトサイトでも
結構オマニー、オナクル、ジパング のリンクを外していない
サイトも見受けられますが、どうなんでしょう?

管理人はブルってすぐに、この3つについてはリンク及び
紹介ページを手仕舞いしましたが・・・。

警告メール抜粋↓
——————-
アフィリエイター各位

お世話になっております。
JSKYアフィリエイトの田代です。

Tokyo-Hotのコンテンツが違法に無断利用され、
他社が承諾なくして販売している件につき先日
各位に御通知させて頂いたとおり、当社が設定した、該当違反サイトへの
リンク削除までの期限が迫っております。

多くのアフィリエイターの方から
「著作権法違反を行うサイトを許さない」との
賛同の声を頂いており、既にリンクを削除していただいております。

これからも追及の手を緩めずに対処してまいりますので、
まだリンク削除が完了していない各位は、2016年8月1日の期限までに
違法リンクを削除して頂きますよう再度お願いいたします。

なお、今回の通知はJSKYアフィリエイトの利用規約(宣伝禁止ポリシー)に
基づき行っているものです。こちらの規約は全てのアフィリエーターの方に
入会時に同意していただいているものですので
あらためてご確認頂きますようお願いいたします。

https://aff.jskyservices.com/policy.html

—–下記抜粋————-

第5項: 著作権違反サイトへのリンク

当サービスに加盟する広告主が所有するコンテンツ(動画、画像、テキスト含む)を無断利用しているサイトへリンクする行為を禁じる。違反した場合は、アフィリエイターへ対して警告を行い、警告されたアフィリエイターは速やかにそのリンクを削除するものとする。警告後もリンクを削除しない場合、または当サービスが一方的に悪質だと判断した場合、当サービスは、アフィリエイターに対して当サービスの利用を一方的に停止することができる。また、これにより当サービスおよび広告主へ損害が生じた場合は、すべての損害額をアフィリエイターが支払うものとする。

—–ここまで————-

また、今回、違反サイトが加盟するASP(グローバルキャッシュ、ACE)より、
著作権に関する間違った理解がアフィリエイターに提示されています。

この間違った理解を基礎に行動されますとアフィリエイター各位が大変不利な情況に陥ります。
今回の違法リンクに関する通知について、弊社には数多くの質問が寄せられております。
以下代表的な質問と回答をお示しいたしますので、法律家のアドバイスも受けたうえで、
間違った危険な認識をあらためていただけますようお願い致します。

—–質問1————-
グローバルキャッシュやACEは、東京熱は費用が高額だから米国で著作権登録を
行っていないと言っていますが?

—–回答1————-

東京熱関連の著作権はすべて米国法人が所持しています。
特に「東京熱」と言う法人名で登録されているわけではありません。

今までも訴状や弁護士からの内容証明または通知を受けられた場合、
そちらに法人名が記されております。

すでに1000件以上の登録を済ませています。著作権の登録は1作品につき
35-55ドルでオンラインで可能です。

詳しくはこちらを御覧ください。

http://www.copyright.gov/

そもそも著作権は創造によって成立する権利であり、
登録は権利保護要件というだけです。

したがって彼ら違反サイトの主張はまったく法律をわかっていない解釈です。

これを信じて行動をしても著作権を侵害している事実に変わりはありませんし、
そもそも違反サイトのように自社が不法行為を行っておきながら、その違法な行為を
助長するような法律から乖離した解釈をしていることは各アフィリエイターも
御自身で確認すれば容易に分かるはずです。

すでに、アフィリエイターについても当然、共同に不法行為を行っている場合には
損害賠償を請求する準備をしています。

このような法律に基礎を置かない主張を安易に信じ、著作権に反する行為を続けても、
「知らなかった」ということでは免責されませんので
アフィリエイター各自が独立して法律相談を受けるべきです。

そうすれば、何が著作権に反するのか容易に理解できるはずです。

—–質問2————-

米国のアダルト動画は無修正なので著作権を日本では争えないのでは?

—–回答2————-

下記ページを御覧ください。

http://www.cric.or.jp/qa/hajime/hajime5.html

国際条約に要約すれば日本とアメリカは相互に著作権を保護しあう、ということです。

著作物の内容には規定はありません。
すでに、当社の著作権を侵害している不法行為者に対しては法的な措置を取っています。

—–質問3————-

JSKYに登録している私のサイトからリンクを削除しました。
これで問題ないですか?

—–回答3————-

JSKYに登録しているサイト以外でも、複数のサイトを
持っている場合は、全てのサイトから違反サイトへの
商用リンクを削除していただく必要があります。

また、違反サイトへリンクを貼っているサイト運営者が
JSKYアフィリエイトに登録しているかどうかに関わらず、
違反サイトへリンクを行っているサイトを発見次第、
ドメイン管理会社やサーバー管理会社、もしくは広告が
貼られている他社のASPへ情報公開請求を行い、順次、
厳しく共同不法行為に基づく損害賠償を請求していきます。

期限までに必ず違反サイトへのリンクを削除してください。

—–質問4————-

これまで多くの収入をグローバルキャッシュやACEから
受取っていましたが、今回の通知を受けて
リンクを全て削除し、OmanyやOnacleの広告ページも
削除しました。

これで問題ないですか?過去の収入に関して
あとから損害賠償請求される可能性はありますか?

—–回答4————-

通知でもお伝えしましたように、2016年8月1日時点で
違法なリンクを削除している場合、当社は、各アフィリエイターに対して、
損害賠償の請求を免除する意向です。そもそも、通知を受け取るまでは
違法リンクであることをご存知なかったアフィリエイターの方も見受けられるからです。

しかし、だからといって、本来は著作権法違反であることにはかわりなく、
違法なコンテンツにリンクをすることが許されるわけではないことをご承知ください。

そして、2016年8月1日の削除期限までに、広告が残っている場合、当社はすでに、
違法なリンクについての証拠を弁護士の指示のもとに収集し終わっていますので、
今までの行為を遡ってすべて、共同不法行為とみなし、
損害賠償の請求手続きを進めさせていただきます。

—–質問5————-

怪しいASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)からは脱退したほうがよろしいでしょうか?

—–回答5————-

ASPが怪しいかどうか、脱退するかどうかは、各アフィリエイターの
自由意志にかかっています。今回お知らせしている措置は全てJSKYアフィリエイトとしての対応の要請です。

JSKYアフィリエイト以外にも同じような対応を考えている
真っ当なASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)もいらっしゃることでしょう。

真っ当なASP(アフィリエイトサービスプロバイダ)がどのような
措置を取るのかは、アフィリエイターご自身がよくお考えになられるべきかと存じます。

単純な話ですが、著作権法で守られている権利を侵害する行為を
手助けすれば共同不法行為者としての責任を問われることになるのは必然です。

ただそれだけです。

以上、再度のご通知になりますが、2016年8月1日までの
速やかな違法リンクの削除につき、よろしくお願いいたします。

それでは何か不明な点などございましたら
お気軽に私までご連絡ください。

今後とも、どうぞ宜しくお願いいたします。

JSKYアフィリエイト
担当: 田代
affiliate@jskyservices.com

——————–
メールここまで↑

うん、これは外した方が良いと思うな・・・(-_-;)

 

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